katakana – カタカナ(日本のカッコイイを集めたお土産屋さん)

日本のカッコイイを集めたお土産屋さん

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La+h ラスのストールとBag展
日時 3月3日(金)〜3月17日(金)
場所 カタカナ自由が丘店
東京都世田谷奥沢5-20-21 第一ワチビル 1F Tel 03-5731-0919

日本独特の伝統技術と新しい技術を組み合わせることによって生み出される、
上質なmade in Japanにこだわったテキスタイルブランド。
1本の糸が織られたり編まれたりして生まれる連続性の美しさと、色の発色と
調和に大谷さんの作品だとすぐにわかる芯の強さを感じます。

大谷さんとはカタカナのお店をはじめたばかりの頃に出会いました。独特な彼の
世界に引き込まれた僕は、カタカナでイベントをやって欲しいなぁ、と思う様に
なりました。昨年末、青山のスパイラルのショーケースでha+hのイベントをみて。
「あぁ!すぐにカタカナのお客さんにこのストールを紹介したい!」
運よく会場に大谷さんが在店していてトントン拍子に開催が決まりました。

カタカナを好きでいてくれる方はたぶん気になるストールがあると思います。

実はカタカナでは春にストールのイベントを開催するは始めて!
どれも魅力的なモノたちです。バッグも素敵ですよ!期待してくださいネ。

La+hさんの詳しいことはこちら→ 


日本のカッコイイを集めたお土産屋さん
katakana/カタカナからのお知らせでした。
自由が丘店・渋谷ヒカリエシンクス店・katakana Online Store

渋谷ヒカリエシンクス店では、「我が家のネコ展」を開催中。

店頭は、いろいろな作家さんによる
個性豊かなネコたちで大賑わいです。

イベントに参加してくださっている作家さんを
一部ご紹介いたします。

●nekogaoさん インタビューはこちら⇒ 
 

●鈴木動物園前さん インタビューはこちら⇒ 

●すぎはらゆりさん インタビューはこちら⇒ 

「我が家のネコ展」は、2月22日(水)猫の日まで開催!
ぜひ、会いにきてくださいね。お待ちしております。

日本のカッコイイを集めたお土産屋
katakana/カタカナ渋谷ヒカリエシンクス店からのお知らせでした。
自由が丘店・渋谷ヒカリエシンクス店・katakanaONLINESTORE


自由が丘店で開催中の「numeri/ヌメリバッグ展」から
素敵なアイテムのご紹介です。

numeriのデザイナーであり代表の田村さんの会社は、
驚くほどの数のブランドを手掛けるレザー工場さん。
レザーの専門家だからこそ実現する、素材の良さが特徴です。

革はオリジナルのヌメ革を使い、
厚手のシュリンクレザーをていねいに鞣(なめ)すことで
独特の天然のシボが活きた風合いに仕上がっています。

革の発色にもこだわりがあり、色移りがしにくいところも魅力のひとつ。
使い込むごとに色に深みが増していき、良質なレザー特有のツヤが出てきます。

思わず目が釘づけになってしまったデザインは、
良い意味で粗野な感じ、シンプルだけどほかにない感じ。

カジュアルでもラフすぎない、持つ人がいろいろな表情を引き出せるバッグなのです。
【RUGA】ファロ  W155(270) H325 D125 ハンドル21 牛革シワヌメ
COLOR : Black.Choco.Camel.Yellow.Blue.Navy


【RUGA】 ファロG  W290(500) H390 D210 ハンドル210 牛革シワヌメ
COLOR : Black.Choco.Camel.Yellow.Blue.Navy


手前【RUGA】ランチ W275(360) H220 D150 ハンドル210 牛革シワヌメ
COLOR : Black.Choco.Camel.Yellow.Blue.Navy
奥 【RUGA】ベース  W210(410) H275 D180 ハンドル210 牛革シワヌメ
COLOR : Black.Choco.Camel.Yellow.Blue.Navy


【RUGA】オブロ W370(530) H190 D170 ハンドル210 牛革シワヌメ
COLOR : Black.Choco.Camel.Yellow.Blue.Navy

新しいバッグがほしくなる季節。
この春のひとつめは、numeriにしてみませんか?
イベントは2月16日(木)まで。ぜひ見にきてくださいね。

日本のカッコイイを集めたお土産屋さん
katakana/カタカナからのお知らせでした。
自由が丘店・渋谷ヒカリエシンクス店・katakana Online Store

自由が丘店では今週末、奥沢のご近所集団”奥沢キャッツ”による
「真冬の街のあったかマルシェ」を開催中です。

そのなかから、今日は「おいしいせかい」をご紹介します。

「おいしいせかい」はその名の通り「おいしい」をテーマに、
刺繍のワッペンをつくっている作家さんです。

もともとイベント関係の仕事をしていたデザイナーの田嶋さんが、
何か自分でもモノをつくりたいと考えていたとき、
バッグ作家の奥様と一緒に手芸材料店を訪れました。

そのとき偶然、刺繍ワッペンを目にするのですが、
それは海外製で、ちょっと高価だなと感じるモノでした。
これを自分でもつくってみたいと考えていたら、
家にあるミシンが思いのほか高機能だったことを知り、
刺繍ワッペンづくりのチャレンジがスタート。

ワッペンは子ども向けのもの。そういうイメージから、
当初はクルマなど、”普通の”デザインだったそうです。
でも、それが本当に自分のつくりたかったモノなのかと疑問に感じ、
自分がいいと思うモノ、面白いモノをつくろうと考えたといいます。

そこで最初につくったのが、鮭の切り身のワッペン。
「ほかでは絶対にみないデザインだし、面白い。これだ!」

鮭のカタチって、海外だと「サーモン」って感じだけど、
日本人はやっぱり皮つきの切り身だよね。
ほうれん草ってムラサキ色のテープで束ねて売ってるよね。
お弁当には、うさぎのりんごが定番だよね。

そういう日本人なら誰もが持っているような「おいしい」の記憶。
世界はそんなおいしいモノや、おいしい記憶で溢れている。
そんな思いから、「おいしいせかい」という名前になりました。

誰の記憶にもあるモノだけに、デザインはとにかく現物に忠実に。
一番の難点であり、こだわるところは刺繍糸の色だといいます。

糸単体で見るとOKでも、いざ刺繍してみると「違う」ということはしょっちゅう。
刺繍の場合、当然のことながら完成品を一色だけ塗り替えることはできません。
糸を変えて、またイチからやり直し。変えた糸も「違う」となればまたやり直し。

マルシェ初日も、その日の朝まで新作をつくっていたけれど、
「納得のいく仕上がりではなくて……」と発表を断念。
残念そうにしていたのが印象的でした。

新作は何をつくっているのですかと尋ねると、
「コレをつくろうと思っている」と発言してしまった時点で、
半分完成しちゃった気分になってしまうので、誰にも内緒なのだとか。

完成はいつになるか未定ですが、
田嶋さんのつくる新しい「おいしい」の記憶を、
みんなで共有できる日が楽しみです!

そんな「おいしいせかい」の刺繍ワッペンが、
オンラインストアでも販売スタートいたしました。⇨ 
欠品中のモノもあり、すべてではありませんが、
再入荷次第、随時追加していきます。

ぜひ、チェックしてみてくださいね。

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katakana/カタカナからのお知らせでした。
自由が丘店・渋谷ヒカリエシンクス店・katakanaONLINESTORE


カタカナ渋谷ヒカリエシンクス店で開催中の
「すもう展2017 初場所」から出展作家さんをご紹介!

第3弾は田川亞希さんです。

Q1.ご来場いただくみなさまに向けて自己紹介をお願いします。
「静岡県出身、武蔵野美術大学油絵科卒、ロンドンのリサ・ハモンドの元で作陶。
 立体と絵画を融合させた表現で作品を制作しています」

Q2.作品の見どころを教えてください。
「今回は信楽の陶土を使用しています。温かみのある土の風合いと和の絵柄がポイントです。
 カップはしのぎという表現で持ちやすさを強調しています」

Q3.最後に、会場にお越しになるみなさまへ一言メッセージをお願いします!
「生活の中に絵画を!」

田川亞希さんの作品は、渋谷ヒカリエシンクス店でお買い求めいただけます。
「すもう展2017 初場所」は1月25日(水)まで開催中です。

ぜひ、見にきてくださいね。

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