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日本のカッコイイを集めたお土産屋さん

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ブログ|BLOG

「まるふく農園のお花畑クッキー」

あたたかく春らしい日も少しずつ増えてきましたね。今日は春限定クッキーのご紹介、その名も、まるふく農園のお花畑クッキー。

まるふく農園さんは、高知のハーブ専門農家さん。1985年からハーブを育て続けてやっとたどり着いた製法が「自然の摂理に従うこと」。農薬も肥料も使わず、土の中の微生物を増やすことで、土を活性化させ、虫も病気もつかない元気なハーブを育てています。そのハーブをふんだんに使った可愛くて美味しいクッキーは、カタカナ春の定番です。1点ずつ模様も違うので、選ぶのも楽しいですよ。ちょっとしたお礼に、ハンカチやお茶とセットにしても◎!

14日からは、「花のうつわ展」と題して、角井理愛さんのお花のうつわをはじめ、一輪挿しから植木鉢までイチオシの作家さんの作品を一同に集めた企画もスタートします。期間中は、ご近所のお花屋Le terreのドライフラワーも並び、カタカナが春色に染まります!

先日、お気に入りのお花屋さんでばったり会った友人が言っていました。こんな時こそお花を飾ろうかと思って、と。お気に入りのうつわにお花を飾って、お花畑クッキーでティータイムなんて素敵ですね!

他にも盛りだくさんでお待ちしております!
以上、katakana食いしんぼう通信でした。
katakana Online Storeでもメイドインジャパンの雑貨や身の回り品をたくさんご紹介しています。⇀

大好評開催中の「第三回 小さな財布展」。
今回は過去最大規模、なんと、19ブランドのお財布が並んでいます。

色々ありすぎて、どれにしようか決めきれない…そんな方は必見です。
分かりやすくポイント別に、お財布たちをご紹介していきたいと思います。

今回のブログでは、とにかくコンパクト派の「ミニマム財布」をご紹介します。
充実した収納力よりも、コンパクトさを重視する方、
キャッシュレス派はもちろん、普段持ち歩く現金もなるべくすっきりと持ち歩きたい方にオススメです。

始めの4つのお財布は、名刺入れよりも小さい!?お札は折って収納するお財布たちのご紹介。

①STUDIO LA CAUSE / スタジオラコーズ 「内縫いフラップカード/コインケース ダブルポケット」 12,000円+tax

STUDIO LA CAUSEの小さなお財布は、柔らかな牛革が手にやさしく収まる、
シンプルだけど、栗山さんのモノ作りのこだわりとカッコよさが詰まった素敵なお財布です。

中を開くと手前にコインスペース、奥の部屋にお札とカードが入るようになっています。
一目で中身が把握できるのが、使いやすさのポイントです。
コインスペースは口が広いので、見やすく、取り出しやすいです。
カードとお札は仕切りで部屋が区切られている為、スッキリと整理整頓ができます。

②JELBEE / ジェルビー 「ミニマムウォレット」 6,500円+tax

簡素で飾らない美しさを求め、形、色、質感、膨らみ、凹み、あらゆる要素が細かくチューニングされているJELBEEの作品。
考え抜かれた設計は、誰もが見惚れるデザインです。
プエブロレザー、コルクレザーの経年変化の面白さも、魅力のひとつ。


お財布を開けると、BOX型のコインケースが現れます。
そしてその裏に、お札とカードが収納できる画期的なデザインです。
カードは2、3枚。 お札は、二つ折りにしてすっきりと収納ができます。

③池之端銀革店 「com-ono(TINY-001)」6,000円+tax

クレジットカードサイズでありながら、使いやすさを追求した超小型財布です。


フタを開けると手前のポケットコインともう一つのポケットにお札も二つ折りで収納できます。
カードを背面のゴム部分に重ねて収納し、プルタブを引くことで引き出せる驚きの仕組みになっています。

④irose / イロセ「FOLD MINI WALLET」15,000円+tax
FOLDというシリーズから登場したミニウォレットは、円のカーブがモチーフになっているスタイリッシュなデザイン。
見た目もカッコイイですが、機能性にも優れた設計になっているのです。


中は3つに仕切られており、フラップ側のポケットにコイン、 真ん中にには折りたたんだお札が入り、手前のポケットにカードが5枚ほど入る仕様。
カードケースのような、コンパクトな見た目ですがしっかりとしたお財布です。
手触りがとても良く、落ち着いた艶感がとても綺麗なガラス加工を施したレザーを使用しています。

ここからは、お札はのばして収納が出来る「ミニマム財布」をご紹介します!

⑤hirari / ヒラリ「MINI WALLET」 15,000円+tax

「MINI WALLET」は、看板作品の手のひらにすっぽり収まる「小さなお財布」のデザインを基盤にした、カードの入るコンパクトなお財布です。
すべての工程を自らの手作業で行い、縫製もミシンを使わず、手縫いで一点一点丁寧にお作りされています。


全体を広げると、左にカードが4・5枚、中央にコイン、その後ろに紙幣がそれぞれ収納出来ます。
カッコイイ、無駄のないシンプルなデザイン。
細部に使い手のことが考えられた、平山さんのこだわりが詰まっています。

⑥StitchandSew/ステッチアンドソー 「レザーミニウォレット」18,000円+tax
※お写真のゴールドのカラーは完売致しました。

シンプルなデザインで、洗練された品のある佇まいに仕上がっています。
そして、使いやすく、機能的な作り。長く大事に使いたくなるアイテムです。
上質な牛革が表裏に贅沢に使用されています。


外側についているフラップを開けるとマチ付きのコインケース、
内側にカード収納が3ヵ所、お札ものばしてすっきりと収納ができます。

⑦m+/エムピウ 「straccio(ストラッチョ)」7,500円+tax

一般的なお財布のカタチに概念に捉われない特徴的なカタチ、空間を最大限に生かした収納、
元建築士ならではの使いやすさが考えられた「構築的なデザイン」に惚れ惚れしてしまいます。


真ん中のポケットにコイン、右側にカードが2・3枚、裏にお札が入るシンプルな作りになっています。
使用しているイタリア製タンニン鞣し革は、使えば、使うほどエイジングが楽しめる革なので、どんどん愛着が湧きます。

⑧SHINARI / シナリ「 Foldo (フォルド)」17,000円+tax

キャッシュレスの時代にわざわざ財布を持ち歩いてもらうために、美しいデザインを徹底的に追求した「FOLDO」。
黄金比から設計されたスマートなフォルムがとってもカッコイイお財布です。


お財布では珍しいバネ口金具が使われたコインケース、カードは3枚、お札もすっきりと収納ができます。
革の表面にバフィング加工を施し毛羽立たせたイタリア製の革を使用しています。
使い込むと更に触り心地がなめらかに、色味も濃く、艶感も出てきますよ。

⑨fourruof / HOLDALL 「P-wallet」3,800円+tax

薄いコットン生地に特殊なのりを加工したペーパークロスを使用したお財布です。
はじめは張りのあるざらざらとした手触り、使用していくたびに、ワックスペーパーのように、白い筋や、シワが入ってきたり、表面に光沢がでたりと、使うほどに味わいが出て、革のように経年変化が楽しめます。


中は、真ん中にカードが2・3枚、横にコインが入り、裏にお札が入る構造になっています。
ポップなカラーバリエーションも魅力のひとつ。

以上、「第三回 小さな財布展」からのお財布のご紹介でした。
見た目も大事ですが、長く生活を 共にするお財布は、使い心地が、重要です。
katakanaでこれだ!と心から思えるようなお財布との出会いのお手伝いができれば、とても嬉しいです。

カタカナオンラインショップでは、特設ページがオープン中です。( 上画像をクリック ↑ )
ぜひ、チェックしてみてくださいネ。

日本のカッコイイを集めたお土産屋さん
カタカナ自由が丘店からのオススメでした。



2月29日から開催の「小さな財布展」。
第三回目となる今回は、定番取り扱いのあるブランドから、イベント限定でご紹介するブランド、個人で活動する革作家など、日本全国から 19 以上のブランドが大集結します。

開催に先駆けまして、本日より出展者をご紹介します!




「.URUKUST(ウルクスト)」神奈川県横浜

①ブランドについて
「.URUKUSTのレザープロダクトは機能性と簡潔さ、スタイルを合わせ持ち、無駄なパーツを減らしシンプルな構造で今までにない新しいデザインを作り出しています。
独自の仕様で鞣されたフルグレインレザーは耐久性がありながら上質で、永く使い込むほどに上品な艶と味が楽しめます。
そして全ての.URUKUSTのプロダクトは、自らの工房で卓越した技術により制作されています。」

略歴
13歳でレザークラフトを始める。桑沢デザイン研究所でデザインを学び、その後アパレルメーカーでデザイナーとして勤務したのち、2011年.URUKUST設立。横浜市内に工房を構え、デザインから製作まで一貫して行う。


②商品の見どころやこだわり
「全てのプロダクトは自身の工房でひとつひとつ手作りしています。革の強さを活かしシンプルな構造で使いやすい形を追求したデザインが特徴です。」

③商品の素材に関して
「国内のタンナーで鞣された.URUKUSTオリジナルの革を使用しています。使いこむほどにしっとりとした艶が生まれます。」

④会場にお越しになるみなさまへのメッセージ
「.URUKUSTのお財布は構造が少し変わっていますが、どれも使いやすさを重視したデザインです。ぜひ触ってお確かめください。」


「h i r a r i(ひらり)」群馬県 桐生
①ブランドについて
「「平:おだやか」に「利:やくだつ」暮らしの道具を目指し、hirariと命名。
商品として目指すは、造形美と機能美の共生。
「より美しく・よりシンプルに、機能的で誰にでも優しく」を、心がけ設計しております。
これが私なりに考えたユニバーサル・デザインの答えであり、左右対称のデザインにする事で、それを叶える事が出来ると考えました。
見た目の美しさは勿論、利き手を選ぶ事無く、誰にでも扱い易い設計である為に。」

②商品の見どころやこだわり
「文字通り小さなお財布ですので、使用時に窮屈にならないよう極力ステッチは省き、折り紙のように折り畳み、お財布としての機能を構成しております。
外観からは想像出来ない収納力が魅力のCOIN PURSE。
紙幣は折らずに収納可能で、コインのポケットは大きく開くので出し入れも◎
COIN PURSEのデザインを基に、カードの収納を可能にしたMINI WALLET。
どちらも外観にステッチが無いので、革の手触りを楽しめるデザインとなっております。」

③商品の素材に関して
「イタリア・テンペスティ社のマイネ(テンペスティ社レザーの名称及び種類)を使用。
染料で染め上げられたサラッとした手触りで、色味の明るいカラーの染色に定評もあるタンナーです。」

④会場にお越しになるみなさまへのメッセージ
「hirariの小さなお財布はブランドの顔であり、自身を持ってお勧め出来る商品です。」

「numeri(ヌメリ)」東京 蔵前
①ブランドについて
「2014年オリジナル自社ブランドとしてnumeri立ち上げ
対面販売にこだわり卸しや通販は行わず、常設は蔵前のCAMERAのみで
百貨店を中心に全国の催事やポップアップでの販売を中心としています。
numeriはイタリア語で”数字”を意味します。
国産の牛革を使用し、都内の工房で全て手作りしています。」

②商品の見どころやこだわり
「コンパクトながらも容量がしっかり入り、
かつカードの取りやすさや手間の少なさなど、使い勝手も抜群です。
メーカーとしての強みを生かし、機能性の高い商品です。」

③商品の素材に関して
「兵庫県で鞣した牛革を使用し、色もオリジナルで調合しています。
使用していくうちに色のトーンが落ち着き、艶がでます。
細かいシワを出した革なので長年使用していてもキズが目立ちません。
中も牛革のため、小銭が擦れて破れる心配もありません。」

④会場にお越しになるみなさまへのメッセージ
「縁起が良いとされている春財布、この機会にぜひ新調してはいかがでしょうか。
色違いもたくさんありますのでお揃いで持ってもおすすめです。」


「m+(エムピウ)」東京 蔵前
①ブランドについて
「m+は、革製品のブランドです。
ロゴマークのm+ですが、mは代表をしておりますmurakamiの頭文字m、+は職人さんや革屋さんなど製作に携わる方々。
そして使い込み、いい味を出してくださる使い手の方々。」

②商品の見どころやこだわり
「仕組みや構造的に少し変わった提案が出来ればと考えながらデザインしております。」

③商品の素材に関して
「素材は、使っていくうちに色が濃くなり、艶が増してくるようなエイジングが楽しめる革を選んでいます。
なので、使えば使うほど愛着がわき、自分のものとなってまいります。
ぜひ自分仕様の味に育て上げてください。」

④会場にお越しになるみなさまへのメッセージ
「m+の商品をぜひよろしくお願いします。」

「JELBEE (ジェルビー)」
①ブランドについて
「物づくりに対して意気込み→もちろん人の目にどう映るか、外観的な部分には細心の注意を払ってデザインを考えますが、あくまで実用的でなければならないという想いを持ってデザインに取り組んでいます。
平たく言うと、思想家の柳宗悦が唱える「用の美」に強いシンパシーを感じています。」

②商品の見どころやこだわり
「簡素で飾らない美しさを求め、形、色、質感、膨らみ、凹み、あらゆる要素を細かくチューニングしているつもりです。
なんとなくの心地良さを感じてとっていただけると嬉しく思います。」

③商品の素材に関して
「イタリアの革を使用しています。美しくエイジングされるのが特徴です。」

④会場にお越しになるみなさまへのメッセージ
「良い財布が沢山あると思うので、自分にあった財布を探してみてください。」

「StitchandSew(ステッチアンドソー)」大阪
①ブランドについて
「ブランドを始めた当初、実用としての機能だけではなく、意外性や普遍性を意識した作品を発信したいと考えていました。
またアパレルという分野で洋服とは異なる存在の小物の立ち位置にもすごく関心がありました。
モノとその他の関係性や状況を観察・考察し続けることへの思いをブランド名にしたいと考えました。
点と点を結びつけ一本の新たな線に解釈をしたい。
そんな思いを針目と裁縫の関係性に例えて、StitchandSewという名前にしました。

1975年 富山県生まれ
1998年 京都精華大学デザイン学科(専攻建築)卒 フリーランスとして活動開始
2006年 StitchandSewを開始
2018年 レスモア(株)へ法人化
2019年 新たにPuebloも開始
現在に至る」

②商品の素材に関して
「タンニン鞣しとクローム鞣しの両方の特徴を取り入れた鞣し方でタンニン鞣しの特徴である経年変化で風合いを楽しむこともできる”シボ革”、
ヌメ革に蝋を含浸させ白化させた革材”ロウビキ”や、箔加工を施した山羊の革材”箔”をそれぞれのお財布の表側で使用しています。
内側で使用していますタンヌメ革は経年変化と同時にゆっくりと日焼けを起こし深い色味へと変化をしていきます。
じっくりと時間をかけて革の表情をお楽しみください。」

以上6ブランドのご紹介でした。
続きは、近日中に更新予定です。
お楽しみに!

カタカナオンラインショップでは、期間限定の特設ページもオープンします。

【イベント関連ブログ】
◎イベント詳細について
◎「第三回 小さな財布展」出展ブランドのご紹介②

日本のカッコイイを集めたお土産屋さん
katakana/カタカナ自由が丘店からのご紹介でした。


何だか町は不穏なムード。
たのしみにしていたイベントも中止や延期に、、
目に見えない暗いモノに、漠然と不安を感じてしまいます。

そんな時だからこそ

洋服のもっているパワーを信じたい。

今週末からテキスタイルブランドの
kakapoさんのイベントがスタートします!

きっと見るだけでも

ワクワクする様な洋服たちが並びます。


イベントのDMの為に撮影をします。


毎回悩みますが、
商品の良さ&作り手のぬくもりが

「写真から伝わって欲しい」

そんな思いで結構真剣に写真は撮ります。


出来上がったのがこれ!
ここからグラフィックデザインをして完成。


今年の1月に布のブランド「kakapo」さんのアトリエに訪問しました。


「kakapo」とは
テキスタイルデザイナーのカネイチさんが2012年に立ち上げたブランドです。

カネイチさんはテキスタイルデザイナーとして、誰かのために生地を作って来ました。「自分たちのために生地を作りたいとブランドを立ち上げました。


実はカカポさんはだいぶ前より知っていましたが、
きちんとお話するのはこれがはじめて。

機は熟したり。。

2月29日より「kakapoの洋服展」やります!


ふだん僕はプリントの洋服を着ませんが、
このシャツだったら着てみたい。
そう思える洋服です。
ぜひ手に取って感じてみて下さい。

お楽しみに!

【kakapoの洋服展】
日程 2月29日(土)~3月13日(金)
場所 カタカナ自由が丘店
東京都世田谷区奥沢5-20-21

kakapoとは?
日本国内の生産にこだわった、
オリジナルテキスタイルブランドです。
プリント工場、織物工場、刺繍工場等、
日本各地で、生地を生産しています。
流行に左右されず、年代を問わず、着心地がよく、
日常でも、 また特別な日の1枚としても使えるシャツ。
生地屋さんが作る、ありそうでなかった、
でも普通のシャツ。

kakapoのくわしい事はこちら◎◎◎

洋服ってやっぱりすごい!
ってあらためて感じたTwitterがこれ
↓↓↓

”電車で知らないおばさんチラチラ睨んでくるな、コロナって思われてるんかなって思ってたら、おばさん降り際に私のところに来て「あなたのワンピース本当に素敵!良く似合ってるし、こんな天気の日に地味な車内全体を明るく彩ってくれてありがとう、ずっと言いたかったの、じゃあね、いい週末を」と。”
— Tomomi (@tomomi_dk) February 23, 2020
62,031人がこの話題について話しています。

まさに洋服の力です。
洋服ってチャラチャラしていて軽く見られがちですが
僕は心の底から「洋服で人生は変えられる」と思っています。

どうせだったら良いモノを長く。

皆さまにとって素敵な週末が訪れます様に。

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河野個人のインスタもやってます↓
「さがしモノの旅」の裏話などはこちらでも!
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バッグ好きですか?

河野夫婦は本当にバック好き。

なので、

素敵なバッグの作り手に出会うとついつい紹介したくなってしまいます。

2月27日までの期間限定のご紹介です。


東京下町で作る

革のファクトリーブランドの「numeriヌメリ」

カジュアルだけどラフすぎないシンプルさ、上品な雰囲気が魅力です。
numeri/ヌメリ【base ベース】バケツトート(グレー)28,000円(税抜)

A4サイズのファイルなどがちょうど横に入り、お仕事用のバッグとしてもオススメのバケツ型トートです。

アーチ型の持ち手が、numeriのバッグのデザインのポイントです。

普通は、縫い目が持ち手の内側にくるものですが、持った時の心地よさを考えあえて外側にステッチが出るように、作られています。

革はオリジナルのヌメ革を使い、
厚手のシュリンクレザーを丁寧に鞣(なめ)すことで、独特の天然のシボが活きた風合いに仕上がっています。 

シンプルだけど

他とは少し違う。

何年も使い続けたくなる。

良いバッグです。

おススメですよ。


河野が持つとこんな感じ。。


カタカナオンラインストア
でも期間限定でお買い上げ出来ます!

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