katakana – カタカナ(日本のカッコイイを集めたお土産屋さん)

日本のカッコイイを集めたお土産屋さん

  • Instagram
  • Twitter
  • Facebook
  • 日本語
  • English

メールマガジン登録

ブログ|BLOG

「motone はたらくシャツ展 春」

日時 2020年1月30日(土)スタート
場所 katakana/カタカナ自由が丘店

人は、「よーし!やるぞー」と気合がはいった時、腕まくりをします。
力仕事をする時、洗い物をする時、生活の中でシャツの袖をたくし上げる機会は意外とあります。
袖口にリブをつけたら快適に上げ下げが出来るようになりました。
小さな縫製工場の跡取りの根本さんが、丁寧に本気で仕立てた、新しい「ワークシャツ」です。

新作や新色もたくさん登場します!
お楽しみに。

◎カタカナオンラインストアでも同時開催いたします。→

日本のカッコイイを集めたお土産屋さん
カタカナ自由が丘店からのお知らせでした。

「春のブローチ展」

日時 1月30日(土)~2月12日(金)
場所 katakana自由が丘店

「今日はどんなブローチをつけようかな!」
鏡に向かい、その日の気分や季節に合わせてブローチを選ぶ時間は、毎回楽しいものです。

今回はそんなワクワクする時間を更に楽しませくれる、春らしさ溢れるブローチを集めました。

待ち遠しい春を先取りしに、ぜひ見に来てくださいね!

◎参加作家

気球堂、ささきめぐみ、ai ann 、edge 、fiore、glass accessory tubu、HANDWORK STILLA 、ninon、noix

緊急事態宣言に伴い、店内混雑を避けるため、オンラインストアを1/30(土)より先行販売いたします。お店は2/1(月)から開催いたしますので、予めご了承ください。

〈オンラインストア 販売スケジュール〉
1/30 11:00~ edge、fiore、HANDWORK STILLA 、nion
1/31 11:00~ ささきめぐみ、気球堂、ai ann、glass accessory tubu 、noix

日本のカッコイイを集めたお土産屋さん
カタカナ自由が丘店からのお知らせでした。

今回のSOUTHERN FiELD iNDUSTRiES(以下SFI)の旅は、
カタカナのお客様でありSFIを私たちにご紹介してくださった菅家さんが案内をしてくれました。
菅家さんは英語の先生やフライターグの日本総輸入販売元で、
マーケティング&セールスをされていた多彩な経験のある方。

アトリエへ向かう途中SFIとの出会いを伺うと、
世界のカッコイイクラフト品を扱うニューヨークのWEBショップを見ていた際に
SFIのトートバックが掲載されていたそうで、
「作りが良くてオーラがあるのに日本では売っているところを知らなくて、
夫婦でやっているって書いてあるし何だろうと思って」と、
とても惹きつけられたそう。

それから日本で初めて開催されたMAN/WOMANの展示にSFIが出展されていて、
お会いしたことが始まりだったそう。

海外でもカッコイイと認められるSFIの作品は、
言葉が通じなくとも作品の良さはしっかりと伝わるものです。

到着したのはアトリエ、ではなく“やすらぎの家”。うどん屋さんです。

中に入ると「皆さん、お疲れ様でした」と柔らかい雰囲気で優しく出迎えてくださる岡田さん。
この辺りは自然が豊かで水も綺麗なため無農薬・無化学肥料で野菜や穀物を育てる農家さんが多く、
美味しいうどんやお豆腐のお店もたくさんあります。
ここのうどんは麺にコシがあり、お野菜もとっても美味しい!

岡田さんご夫妻はもともと埼玉のご出身、自然のあるところに住みたいと漠然と思っていたそうですが、
学さんの大学が鳩山町だったこともあり、この土地を気に入りご自宅とアトリエを建てられたそう。

美味しいうどんを噛みしめながら私たちも納得、
本気で移住を考えてしまったカタカナメンバーがいたほど素晴らしい場所です。

自然豊かな地で良い人たちが良いものを作っている。
この地でものづくりをする理由がわかったような気がします。

 

SOUTHERN FiELD iNDUSTRiES POPUP STORE

日時:2021年1月16日(土)⁻1月29日(金)
場所:カタカナ自由が丘店
オンラインストアでも展開予定です。→

日本のカッコイイを集めたお土産屋さん
カタカナ自由が丘店からのお知らせでした。

「Suno&Morrison春のストール展」
日時 2021年1月23日 (土)-2月12(金)
場所 katakana/カタカナ自由が丘店

カタカナで大人気のストール「Suno&Morrison」。
この春もフェアを開催いたします。

ガラ紡で空気をふくませながら紡がれたオーガニックコットンのストールは
軽く、優しく包み込まれるようなあたたかさが魅力。

まだまだ寒いこれからも、あたたかくなるなる春先も、ずっと一緒に過ごしたくなる。そんな素敵なストールです。
ぜひ手に取って見てくださいネ。

日本のカッコイイを集めたお土産屋
カタカナ自由が丘店からのお知らせでした。

 

「金華鯖のさば寿司マルシェ」
会期 1月23日(土)・24日(日)
場所 カタカナ自由が丘店

三陸宮城のブランド魚「 金華鯖 」を使用した金華鯖ずし専門店による、華ずしのマルシェです。
伝統の職人技が光る旨い寿司が並びます。

某有名雑誌の日本一お取り寄せグランプリにも掲載され、「日本一旨い」と言われた金華鯖サバの鯖寿司。
三陸自慢の「 金華鯖 」、お米はシャリにこだわりのある寿司屋の間では折り紙付きの「ササニシキ」、
仕込み・塩を馴染ませ、骨を抜き、酢で〆る「三陸の職人の技」。
こだわりの詰まった絶品の鯖寿司です。

口にした時に気がつく特徴は、酢にでしまりすぎた従来の〆鯖とは違い、鯖の味を最大限に引き出せる“生感”を大切にし、鯖本来の旨味が存分に味わえるように仕上げた弾力のある食感と濃厚な旨味あふれる逸品です。

【金華鯖とは!?】
金華サバの定義として、金華サバとは金華山沖で漁獲され、石巻港で水揚げされた旬の大型の真鯖となっています。
金華サバの旨味の特徴は、臭みを感じにくく旨味が強いジューシーな味わいとされております。
寒い海で育つ鯖は上質な脂を表面に蓄え、海流に揉まれることでしまった身質を併せ持ちます。
それを大型の鯖の中でも重さ身質の良い鯖をとして1つ1つ捌きながら選別を行い、職人が鯖ずしとして自信を持って出荷できると判断したものだけが “華ずしの金華鯖”として鯖寿司になります。

日本のカッコイイを集めたお土産屋さん
katakana/カタカナ自由が丘店からのお知らせでした。