INDIGO CLASSIC POP UP
Array
kuma展 作家紹介

9/12(土)からオンラインストアにて「kuma展」を開催します!
いろいろな表情のあいくるしい姿のクマたちが集まりました。
今回参加してくださる7名の作家さんを紹介します。
【作家紹介】
1人目は滋賀で活動している「足田メロウ」さんです
Qご来場いただくみなさまに向けて自己紹介をお願いします。 滋賀県信楽町で絵を描いたり陶器を作ったりして暮らしています。 青い作品を中心に、お地蔵さんのような”やさしさ”や”祈り”を感じられるような 作品を作りたいと思い制作しています。 Q作品の見どころやこだわりを教えてください。 日々の暮らしにそっと寄り添ってくれるようなものが作れれば良いなと思っています。 Q最後に、お客様へ一言メッセージをお願いします!(クマ展への意気込みなど) ほっこりしていただけると幸いです。
Qご来場いただくみなさまに向けて自己紹介をお願いします。 学生時代から暫く、作家名をEKORROT(えころ)として制作活動をしてまいりましたが、 数年前から本名で活動しております。 EKORROTというのは、幼少期に祖父母が連れて行ってくれたサーカスの思い出が濃く残っており、 ピエロたちが様々な芸を披露し、来場者を笑顔にする姿を見て、 私も作品を通して多くの方がほっこりしたり、笑顔になってくれたらいいなと思い、 ピエロ(PIERROT)を名前のERIKOと合わせてEKORROTとしていました。 今でも「誰かの心にそっと寄り添うモノづくり」を心がけておりますが、 (えころっと)と誤った覚え方をされてしまうことも多く……。 それでは思いが届きづらいという気持ちも出てきたため、 数年前より本名での活動に切り替えました。 土で大きな作品が作りたいと思い陶芸の道に進んだため、 大きな作品も年に数体は生み出しており、その作品たちを展示することもあります。 一方で、もっと手に取りやすいサイズ感のモノ(寄り添いやすいモノ)を、 より多くの方へお届けできるような作品を生み出し、 クラフトイベントへ出展することもございます。 略歴 1993 長野生まれ 2016 文化学園大学 造形学部 生活造形学科 アートワークコース 卒業 2018 とこなめ陶の森陶芸研究所 修了 2021〜 長野に拠点を移す 受賞歴 2019 常滑市美術展 大賞 2021 長野県工芸展 奨励賞 2025 長野県工芸展 審査員賞 (その他入選歴あり) Q作品の見どころやこだわりを教えてください。 表面はツルッとツヤっとさせず、優しい印象になるように仕上げております。 新作はツキノワグマ、ヒグマ、マレーグマ、シロクマのミニオブジェです。 場所を取らず、ころんとした形にも愛おしさを感じてもらえたら幸いです。 Q最後に、お客様へ一言メッセージをお願いします! カップをお使いいただく際にホッと癒されたり、 「いってきます」「ただいま」と思わず声をかけたくなるような、 心に寄り添える存在となれば嬉しいです。
Qご来場いただくみなさまに向けて自己紹介をお願いします。 「夢現のはざまで」というコンセプトのもと、 実際に見た飼育動物たちの光景や、 見たこともない野生動物たちの空想を起点に、 生き物のアクセサリーやオブジェを制作しています。 Q 作品の見どころやこだわりを教えてください。 金工の伝統的な技法や素材と向き合いながら、それらを更新し、 常に新しい表現を探求。特に、火やその残痕による表情が特徴です。 Q最後に、お客様へ一言メッセージをお願いします! 野生のクマも、飼育のクマも、垣根を越えて大集結。 この度、本場アメリカから新しいクマが仲間入りしました!
Qご来場いただくみなさまに向けて自己紹介をお願いします。 2014年よりnukumaru(ヌクマル)として活動開始。 レーザーカッターで切り出した木に着彩する『木の切り絵』というカタチで制作。 木のブローチを中心に制作、販売させて頂いております。 Q作品の見どころやこだわりを教えてください。 アクリル絵の具でひとつひとつ手塗りで 鮮やかな発色にこだわり原色で着彩しております。 スーツグマは以前ロンドンがテーマの催事のときに誕生した 仕立てたスーツをビシッと着用しているクマです。 Q最後に、お客様へ一言メッセージをお願いします! オンラインストア限定「クマ展」ということで、 普段オンラインストアで販売する機会がとても少ないので、 この機会にご自宅で気軽にお買い物を楽しんでいただけると幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。
5人目は静岡で活動している「atelier notari」さんです
Qご来場いただくみなさまに向けて自己紹介をお願いします。 京都と愛知で陶芸を学び、現在は静岡で作陶しています。 手にとって下さった方が、日々の暮らしの中で のんびりした気持ちになってもらえるような器を作りたいと思っています。 Q作品の見どころやこだわりを教えてください。 主に掻き落としという技法で制作をしています。 (赤土の上に白い化粧土をかけ、その表面を削ることで絵柄を彫り出しています。) 絵付けとはまた違った、凹凸のある土の素朴な風合いを楽しんでもらえたらうれしいです。 また、今回は新作としてクマのダイカット型のお皿を制作しました! 朝食やおやつの時間のお供に、楽しく使っていただけたらなぁと思います。 Q最後に、お客様へ一言メッセージをお願いします! 自分でもついつい集めてしまうクマグッズ。 そんなクマばかりが集まる kuma展に参加できてうれしいです。 どうぞよろしくお願いいたします。
Qご来場いただくみなさまに向けて自己紹介をお願いします。 手びねりで主に動物モチーフの作品を制作しています。 日常にある身近なものから、少し気にとまったものを形にしたいと考えています。 Q作品の見どころやこだわりを教えてください。 手びねりならではの、歪みや手触りから温かさを感じて頂けたら嬉しいです。 Q最後に、お客様へ一言メッセージをお願いします! 熊は強くて、怖くて、賢くて、可愛くて。私にとって熊はとても魅力的です。 色んなタイプの熊(パンダも)を作りましたので、楽しんで頂けたら嬉しいです。 よろしくお願い致します。
Qご来場いただくみなさまに向けて自己紹介をお願いします。 動物をモチーフとした磁器の器や箸置きなどを制作しています。 楽土とは楽園という意味があり、つかい手が幸せな気持ちになるように という願いを込めて、ブランド名にしました。 Q作品の見どころやこだわりを教えてください。 ひとつひとつ表情や個性を大切にしながら制作しています。 動物本来の愛らしさに少しユーモアを加えることで、 使うたびに自然と笑顔になれる作品を目指しています。 器としての使いやすさはもちろん、「飾っても使っても楽しい」と感じていただけるよう 細かな表情やフォルムにもこだわっています。 Q最後に、お客様へ一言メッセージをお願いします! 大きい熊が、小さくなって器の中に入っている姿、 箸置きになってお箸を支えている姿、楽しんでいただければ嬉しいです。
9/12(土)から「kuma展」がはじまります。
お気に入りのクマたちに会いに、ぜひオンラインストアを見てみてください。

「k u m a 展」
オンラインストア:9/12 (土) 11:00 から9/27(日)
キナリノモール店:9/19(土) 11:00 から9/27(日)
ころんとした、あいくるしい姿のクマたち。
陶器や金工など、素材も表情もそれぞれ違って、
見つめていると、穏やかな気持ちが広がります。
やさしい顔のクマ、きりっとしたクマ、楽しそうに遊ぶクマまで。
集まると、まるで森の中で開かれるクマたちの集会のようです。
今回は、7名の作家さんが手がけた個性豊かな
クマの作品を集めました。
ぜひ、お気に入りの一匹を探しにきてくださいね。
〈出展作家〉
青木 映理子 / 足田メロウ / a t e l i e r n o t a r i / i 1 0
n u k u m a r u / 窓の庭/ 楽土







